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ゴーストママ捜査線 7話 [ドラマ]

ゴーストママ捜査線 7話あらすじのご紹介です。

とんぼ(君野夢真)の小学校で、

こども祭りが行われます。

こども祭りでは、オバケ屋敷が設置されていて、

父兄たちがお化けに変装します。

蝶子(仲間由紀恵)は、とんぼと一緒に

お化け屋敷に入ります。

蝶子は、本物の幽霊なのに

お化けを怖がります。

とんぼは、お化け屋敷の中で

髪の長い女性のお化けが

一番怖かったと言います。

しかし、その女性のお化けは

誰も見ていなかったのです。

蝶子は、「もしかして、本物のユウレイ!?」と

とんぼをからかいます。

その頃、学校の裏庭の工事現場で

幽霊が出ると噂になっていました。

蝶子と三船(生瀬勝久)は、

この幽霊騒動の調査を始めます。

蝶子と三船は、工事現場で

髪の長い女性のユウレイ・由佳(高梨臨)と出会います。

由佳は、航平(沢村一樹)が6年生のときの担任でした。

由佳は、航平たちが卒業するとき

裏庭に埋めたタイムカプセルのことが気になって

幽霊になったそうです。

そのタイムカプセルは、航平たちが

20歳になった時に開ける約束でした。

しかし、由佳が死んだあと

忘れられて今の開けられていなかったのです。

由佳の願いは、自分が担任した子供たちとの

約束を果たすことでした。

蝶子ととんぼは、そんな由佳の願いを叶えたいと

タイムカプセルの場所を探しますが、

見つからないのでした。
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