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松下忠洋金融担当相 週刊新潮 [ニュース]

松下忠洋金融担当相関連の記事が、
週刊新潮の9月12日発売号に掲載される予定です。

松下忠洋金融担当相は、9月10に
東京都内の自宅マンションで自殺しました。
その直後だけに、
週刊新潮の記事の内容が注目されています。
一部に女性問題ではないかとの報道があります。

今日のインターネット上の各紙のニュースでは、
松下忠洋金融担当相の3通の遺書が
自宅で発見されたと報道されました。
夫人宛、野田首相宛、官房長官宛の3通です。

松下忠洋金融担当相は、前立腺の病気を患っていたそうですが、
完治したと伝えられています。
鈴木宗男議員と10日ほど前に、食事をしたそうですが、
その時も、いたって元気で
食べたり飲んだりしていたそうです。

松下忠洋金融担当相といえば、
小泉元首相の郵政民営化に反対して、
自民党を離島したり、
かなり、正義感が強いイメージがあります。
周囲の議員仲間も、そう捉えている人が多いようです。
その彼が何故、自殺したのか
疑問の残るところですよね。

これまで、彼にスキャンダルとかは、
皆無といってもいいでしょう。

彼の自殺と、時を同じくして、
週刊新潮が記事を掲載するわけせすが、
なんか時期とかが不自然な感じで、
一致して、関連性を考えずにはいられません。

人間が、自ら死を決断するのは、
よほどの理由があったはずです。
ましてや、現職の大臣という要職についているほどの
人間が自殺に踏み切るのは尋常のことではないはずです。

週刊新潮の発売で、
松下忠洋金融担当相の自殺の原因が
明らかになるとは思いませんが、
どういう記事が掲載されるのか
注目したいと思います。
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