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フジテレビ 放送事故 秋元優里 謝罪 [ニュース]

フジテレビの放送事故を犯した

秋元優里アナウンサーが

謝罪したそうです。

このフジテレビ秋元優里アナウンサーの

放送事故は、2011年3月12日に

起きたものです。

フジテレビは、

東日本大震災に関する菅直人首相の記者会見を

中継していたのですがこの会見中継の冒頭

午後8時32分ごろ

「あ、笑えてきた」などとスタッフが

発言している音声が混信したものです。

2011年3月21日には、フジテレビが

「音声機器のトラブルに伴う人為的なミス。

発言は被災地や会見に対するものではないが、

誤解を招く内容で強く反省すべきこと」

と一応、謝罪していました。

この「あ、笑えてきた」の発言の主が

秋元優里アナウンサーだと言われていました。

この事件で

秋元優里アナウンサーの名前が

インターネットなんかでも

有名になったんですね。

その秋元優里アナウンサーが、

女性セブンで熱愛報道されたそうです。

私は、まだ確認していないのですが。

お相手は、生田竜聖アナウンサーで

プライベートでハワイ旅行に

行っているようです。

この報道で、また

放送事故の件が蒸し返されたんですね。

別に同僚のアナウンサーと恋愛しようが

自由だと思うんですが、

やはり、「あ、笑えてきた」発言で

相当イメージダウンしているんですね。

発言したのが秋元優里アナウンサーどうか

真偽は、はっきりしませんが

彼女なら自業自得せすし、

彼女じゃないなら、

はっきり否定したほうがいいと思います。

今回のフジテレビの放送事故で学べるのは

軽はずみな発言は、つつしむべきだということです。

ましてや放送局などの人間は、

公平な立場であるべきで、

人間性も高める必要があると思います。

ただ、熱愛は人間性とは、

関係ないと思います。
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加藤明子 結婚 [ニュース]

加藤明子が、結婚しましたね。

加藤明子は、朝日放送のアナウンサーです。

加藤明子の結婚相手は、

朝日放送の社員だそうです。

この男性は現在38歳です。

加藤明子が36歳なので

2歳年上ですね。

結婚の発表は、8月27日でした。

二人は、法政大学の先輩・後輩の関係で

1999年に加藤明子が、朝日放送に

入社する前からの知り合いだったようです。

加藤明子は、

「夫は公私ともによき理解者です。

気持ちを新たにがんばっていきたいです」

とコメントしています。

今後もアナウンサーの仕事は続けるそうです。

「ナイトinナイト火曜日 雨上がりの『やまとナゼ?しこ』」

で結婚を公表しました。

女子アナウンサーって、

どうしても結婚が遅くなってしまいますね。

加藤明子は、現在36歳なので

子供をつくることには、

どんな考えを持っているのか興味深いです。

最近では、40歳くらいでの

高齢出産も以前と比べると

安全になってきているようですが。

アナウンサーも人生設計が

難しい面もありますね。

子供を出産してから

アナウンサーに復帰するのは、

難しい傾向にあるように思います。

でも、放送局に所属しながら

これまで培ってきた

幅広い知識を活かして

ほかの部署で勤務するというのも

ありだと思います。

アナウンサーで後輩を

育成するのもいいかもしれませんね。
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椿鬼奴 結婚 [芸能]

椿鬼奴が、結婚に向けた交際をしているようです。

ピン芸人の椿鬼奴(40)は、8月26日

日本テレビ系『24時間テレビ35』に出演した際、

現在付き合っている彼と

近いうちに結婚すると発表しました。

椿鬼奴の所属事務所は、

「まだ婚約もしておらず、具体的な話は決まっておりません」

と回答しています。

所属事務所も交際は認めているようです。

今月のお盆には、彼氏の実家に

結婚の挨拶もしたそうです。

椿鬼奴は、2012年5月18日に

テレビ東京系で放送された

バラエティ『家族になろう(よ)』で

結婚プロジェクトを始動していました。

禁煙したり普通の生活をしようと努力したり

婚活をしていたそうです。

椿鬼奴(つばきおにやっこ)は、

1972年4月15日生まれで現在40歳です。

裕福な家庭に生まれ、

桐蔭学園中学校・高等学校、

清泉女子大学を卒業しています。

しかし、バブル崩壊で

父親が多額の借金をし、

その後、父母は離婚しています。

椿鬼奴は、弟と母の3人で暮らします。

アルバイトをしながら

大学を卒業したんですね。

いくつかの仕事を経たあと

吉本興業の芸人養成所に入りました。

椿鬼奴も苦労人なんですね。

幸せな結婚をしてほしいですね。

結婚してからも芸能活動を続けるんですかね。

気になるところです。
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平清盛 33話 あらすじ [ドラマ]

平清盛 33話 あらすじです。
平清盛 33話は、「清盛、五十の宴」です。
平清盛は、1167年太政大臣の位につきます。
やがて50歳を迎えようとしていました。
六波羅で行われた平清盛の五十の宴に、
熊野で育った清盛の末弟の忠度(ムロツヨシ)や、
牛若丸を連れた常磐御前(武井咲)などが
現れます。
そのうたげに突然、
摂関家の基房(細川茂樹)と兼実(相島一之)が現れ、
舞や歌による勝負をしかけてくる。
武家の平家には、花鳥風月がわからないと
批判したのです。
そんな摂関家を誰が迎え撃つのでしょうね。
今回の見せ場も楽しみです。
大河ドラマ平清盛には、
いろいろ批判的な声もあるようですが、
私は個人的に好きです。
毎週楽しみに見ています。
話はそれますが、
落合信彦の本を読んでいて、
もし徳川家康ではなく
織田信長が天下をとっていたら
日本も変わっていただろうと
書いていました。
もし平家が源氏に滅ぼされず、
平家の時代が続いていたらと考えてみるのも
面白いと思います。
平清盛も織田信長も海外貿易に
力を入れたという共通点があります。
ただ、平家にしても織田家にしても
平清盛、織田信長といった
天才が現れたとは限りませんが。
天皇家は現在に続く世襲制ですが、
将軍なんかは、世襲制ではなく
実力主義だったらと考えると面白いです。
そうだったとしたら、
日本は世界の最先端にいたでしょうね。
織田信長の軍隊は、当時
世界最強だったと言われています。
歴史って面白いですね。
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