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ゴーストママ捜査線 7話 [ドラマ]

ゴーストママ捜査線 7話あらすじのご紹介です。

とんぼ(君野夢真)の小学校で、

こども祭りが行われます。

こども祭りでは、オバケ屋敷が設置されていて、

父兄たちがお化けに変装します。

蝶子(仲間由紀恵)は、とんぼと一緒に

お化け屋敷に入ります。

蝶子は、本物の幽霊なのに

お化けを怖がります。

とんぼは、お化け屋敷の中で

髪の長い女性のお化けが

一番怖かったと言います。

しかし、その女性のお化けは

誰も見ていなかったのです。

蝶子は、「もしかして、本物のユウレイ!?」と

とんぼをからかいます。

その頃、学校の裏庭の工事現場で

幽霊が出ると噂になっていました。

蝶子と三船(生瀬勝久)は、

この幽霊騒動の調査を始めます。

蝶子と三船は、工事現場で

髪の長い女性のユウレイ・由佳(高梨臨)と出会います。

由佳は、航平(沢村一樹)が6年生のときの担任でした。

由佳は、航平たちが卒業するとき

裏庭に埋めたタイムカプセルのことが気になって

幽霊になったそうです。

そのタイムカプセルは、航平たちが

20歳になった時に開ける約束でした。

しかし、由佳が死んだあと

忘れられて今の開けられていなかったのです。

由佳の願いは、自分が担任した子供たちとの

約束を果たすことでした。

蝶子ととんぼは、そんな由佳の願いを叶えたいと

タイムカプセルの場所を探しますが、

見つからないのでした。

平清盛 33話 あらすじ [ドラマ]

平清盛 33話 あらすじです。
平清盛 33話は、「清盛、五十の宴」です。
平清盛は、1167年太政大臣の位につきます。
やがて50歳を迎えようとしていました。
六波羅で行われた平清盛の五十の宴に、
熊野で育った清盛の末弟の忠度(ムロツヨシ)や、
牛若丸を連れた常磐御前(武井咲)などが
現れます。
そのうたげに突然、
摂関家の基房(細川茂樹)と兼実(相島一之)が現れ、
舞や歌による勝負をしかけてくる。
武家の平家には、花鳥風月がわからないと
批判したのです。
そんな摂関家を誰が迎え撃つのでしょうね。
今回の見せ場も楽しみです。
大河ドラマ平清盛には、
いろいろ批判的な声もあるようですが、
私は個人的に好きです。
毎週楽しみに見ています。
話はそれますが、
落合信彦の本を読んでいて、
もし徳川家康ではなく
織田信長が天下をとっていたら
日本も変わっていただろうと
書いていました。
もし平家が源氏に滅ぼされず、
平家の時代が続いていたらと考えてみるのも
面白いと思います。
平清盛も織田信長も海外貿易に
力を入れたという共通点があります。
ただ、平家にしても織田家にしても
平清盛、織田信長といった
天才が現れたとは限りませんが。
天皇家は現在に続く世襲制ですが、
将軍なんかは、世襲制ではなく
実力主義だったらと考えると面白いです。
そうだったとしたら、
日本は世界の最先端にいたでしょうね。
織田信長の軍隊は、当時
世界最強だったと言われています。
歴史って面白いですね。
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